オーリングテストとは?

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オーリングテストは、ニューヨーク在住の医師、大村恵昭(1934 – )が発明し、1993年に米国特許5188107を取得した、診断方法です。
患者が手の指で輪を作り、診断者が患者の指の輪を引っ張り、輪が離れるかどうかで診断する方法で、この時、患者の体の異常がある部分を触ったり、患者の空いたほうの手で有害な薬や食物を持つと、患者の指の力が弱まりオーリングが開きます。

漢方薬局や漢方を使用する病院など、広く使用され、患者の薬を左手の手のひらに置き、右手でオーリングをつくり、その薬が患者に合っているかどうかなどを診断しています。

この方法をパワーストーンブレスレットづくりに応用したのがインディゴッド仙台です。オーナー様の左手にパワーの強い水晶を置いてエネルギーが強い状態にし、その後、パワーストーンを置いて、エネルギーの強弱をテストしていきます。

この時、オーナー様のエネルギーを強める石、今必要とされている石の場合、オーリングは開きません。逆に、必要でない石、エネルギーを弱める石の場合、オーリングが開きます。

たとえば、よく「金運をアップしたいからタイガーアイ」「恋愛運をアップしたいからローズクオーツ」と言う話を聞きますが、オーリングテストを行うと必ずしもタイガーアイが選ばれるわけではありません。これは、実はオーナー様の金運のあがらない原因が「人間関係のもつれ」や「自己肯定感の欠如」など、表面には出てこない別の問題であったりするからです。

オーリングテストは身体の反応によって、オーナー様が真に成功し、多くの幸せと富を手に入れるために本当に必要なパワーストーンを選び出すことができます。